ボッテガ 長財布 ラウンドファスナー 赤 イントレチャート オールレザー

【レビューを書けば送料当店負担】 【超美品・2018年製】ルイ・ヴィトン ダミエ ジッピーウォレット 長財布

【レビューを書けば送料当店負担】 【超美品・2018年製】ルイ・ヴィトン ダミエ ジッピーウォレット 長財布



 ロンドンに住み始めて7年以上。でもいまだにできていないことというのはたくさんあって、いつでもできると思うとやらない、という私の悪いクセはどこに住んでも変わらないと諦め半分。むかし京都に住んでいたときも、京都からよそへ引っ越しする前の夏になってようやく祇園祭を見に行く有り様でした。そんな私がロンドンでまだやってないことの一つというのが、正面から日の当たるビッグベンを撮ること。
 ビッグベンなんて何度も見ているし、写真もしょっちゅう撮っているのに、なぜこれができなかったかと言うと、理由は時間。テームズ河をはさんで眺めるビッグベンは東を向いて立っているので、ここに日が当たる写真を撮ろうとすると、朝早くから撮りに出ないといけないのです。が、これが週末の朝に早起きできない私には障壁が高い。

 昨日(土曜日)の夜、天気予報を確認すると、日曜日の午前中は素晴らしい晴天とのこと。どこかへ写真を撮りにいこうかと考えたときに、ふと思い付いたのがビッグベン。でも、果たして起きられるのか。なんて考える間もなく眠りに落ちて、目が覚めると朝6時半。お、行けるじゃないか。
 というわけで、私には珍しく日曜日の朝はやくから活動開始。



 日曜日の朝早くに訪れたビッグベンは、とにかく静か。早起きできないのは私だけではないと見えて、午後になると人だらけになるビッグベン周辺も、朝は本当に人がいません。お天気は予報通りの快晴。気温も上がる前でとても爽やか。



 まっすぐに日をあびたビッグベン、やっぱりかっこいいものです。


IF SIX WAS NINE タンクトップ




 ビッグベンを堪能したあとは、少しテームズ河沿いを歩きました。続きは次のポストで。

Manaal Enterprises 10インチ ユース キッズ ウェスタン ビューティフル プレジャー トレイル プレミアム レザー ポニーホース サドル タック付き


アガット プラチナダイヤモンドネックレス

80'sビンテージ Levi's 70502 Gジャン セカンドタイプ 復刻
ページ先頭へ
リネン100%エプロン
菊浴衣
WWW.TAMEIKAMCPHAUL.COM RSS